« この4年間をまとって生きていこう | メイン | 閑人舎 2004年秋 その2 »

2004年10月31日

閑人舎 2004年秋

またまた行ってきました、八千穂高原の閑人舎
今回はJKとYちゃんのいつものメンバーに加え、ゲストに近所の飲み&ジム仲間のSさんをお招きして。
カラマツ林や里の方の紅葉が、もうそろそろ終わりなのですが、非常に美しく、「生きてる感じ」がする休暇でした。

そのせいもあってか、ひたすら飲み食いまくった! どうせ生まれたからには、うまい空気を吸ってうまいものを食ってうまい酒を飲まないといけない。追って写真とコメントなど追加していきます。

というわけで写真日記などを追記。

徹夜明けのハイテンションを保ってなんとなく眠れぬまま、長野新幹線を佐久平で降車。
レンタカーをピックアップして、まずは千曲錦酒造へ。

さっそく試飲。「吉田屋治助 特別純米」とにごり酒の原酒「蔵の精」が気に入りました。

昼食は小諸のそば七へ。石挽き手打ちそばがうまい。

燗酒を飲みながら、ゆったりさせてもらいます。

さすがにこの辺で睡眠不足が効いてきて、車中でもうとうと。
気づくと閑人舎に到着していました。

食事時まで寝かせてもらい、起きたら囲炉裏端に炭火焼メニューが待っていました。

肉、野菜などが焼けるまで、ぎんなんなどつまみつつ、また飲みます。

あぶったヘシコがおいしくて、さらにさらに日本酒が進みます。

結局ダンナと2人で8合ほど飲んでしまいました。
私は睡眠不足がまだ解消しきっておらず、早々に酔っ払いになって、部屋へ引き上げましたが、深夜まで宴会が続いていたようです……。

投稿者 mumuZULE : 2004年10月31日 21:16

トラックバック

このエントリーのトラックバックURL:
http://konsaru.net/cgi-bin/mt/mt-tb.cgi/329

このリストは、次のエントリーを参照しています: 閑人舎 2004年秋:

» 閑人舎 from 生死流転
常宿というのはおこがましくて気がひけるのだが、八千穂高原の「閑人舎」に妻と友人のJaykay、ユミちゃん、さとう氏を誘ってまたまたお邪魔する。 この時... [続きを読む]

トラックバック時刻: 2004年11月05日 19:26

» 本日の昼食 041030 from 鼬亭bLog
八ヶ岳・八千穂高原にある常宿「閑人舎」に家人・友人ら5人で行く。 長野新幹線で佐久平まで行き、レンタカーを借りた。そのまま近くにある「千曲錦」さんの売店で様々な... [続きを読む]

トラックバック時刻: 2004年11月09日 04:01

コメント

コメントしてください




保存しますか?